bot

ずっと止めてたairtoxinbotbotを復活させた。アカウントはbotbotだけどリポジトリはbotbotbotにした。

昔のコードは、プログラム始めたての頃に作ったので色々と色々だったし、そもそもreadmeの通りにやっても動かせないという色々だった。

新しいやつはnode.jsで書いたのだけれど、適当に書いても昔のやつの半分以下のコードで出来てしまった。こういう事があるとnodeのエコシステムは優秀と感じる。小さい単位でモジュール化されているせいで再利用もしやすく最高。

昔のやつとは完全に同じ機能というわけではないけど、大体同じ感じになったと思う。本体のコードもうちょっと分割できる気がするけどどこで分けたらいいのかわからなくなってる。全体的にtwitterのストリームが起点となって動いているのでもうちょっと宣言的に書いたほうが見やすいかもしれない。

あと会話する所をdocomoの会話APIで済ますか悩んでいる。社のslack botとか(というか最近のこの界隈のbot)は会話APIを使っているので大体反応が読めてしまっていて、初期のような感動が薄れてゆくのが分かる。人間は刺激を求める。🌿

広告


コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中